大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている、確かに夜!!

1 :通り雨 ★:2018/02/20(火) 10:22:40.77 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9974SgW.png http://fnmnl.tv/2018/02/19/47697?articleview=more
2018.02.19
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私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていることが、新たな研究により明らかになった。

『NY Times』によると、リスナーの生まれた年が音楽の好みを左右しており、14歳の時に聞いた音楽が私たちの音楽の好みに最も重要な影響を与えるとのこと。

今回おこなわれた、Seth Stephens-Davidowitzによる音楽の好みに関する研究。Spotifyのデータをもとに人々の聞く音楽を分析した結果、10代の時聞いた音楽が、その後の音楽の好みに最も大きな影響を与えることが判明した。

1960年〜2000年のBillboardのチャートを調査し、それを年齢別の選曲ランキングと照らし合わせて分析。男性の場合は13〜16歳の間にリリースされた曲が、大人になってからの音楽の好みに大きな影響を与えるとのこと。平均すると、男性の最も好きな曲は、14歳の時にリリースされた曲であることが多いそうだ。

女性の場合は男性より少し早い。11〜14歳の時に聞いた音楽の影響が大きく、平均13歳の時にリリースされた曲が最も好きな音楽になるという。女性のほうが男性より幼少期に受ける影響が大きいらしく、好みを形成する年は思春期の終わりと重なることが明らかになった。

記事ではRadioheadの”Creep”が例として挙げられた。1993年にリリースされた"Creep"は38歳の男性の最も聞く音楽ランキングで164位。年齢が10歳前後すると"Creep"はトップ300にもランクインしなくなる。また、1987年にリリースされたThe Cureの"Just Like Heaven"が再生数ランキングで最も上位にくるのは41歳の女性のチャート。これは彼女たちが11歳のときにリリースされた曲である。

20歳のときに聞く音楽は10代の時に聞いた音楽の半分ほどの影響力しかないそうだ。
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可能じゃね#!、小学校教諭(46歳)が女子中学生(14歳)にホテルでわいせつな行為..某ゲームアプリで知り合う

1 :ハンバーグタイカレー ★:2018/02/05(月) 21:54:18.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CxYOzk9.jpg http://www.sankei.com/smp/west/news/180205/wst1802050062-s1.html

 京都府警は5日、府青少年健全育成条例違反の疑いで、京都市立御所南小学校(中京区)の教諭、藤井寿正(かずまさ)容疑者(46)=同市上京区森之木町=を逮捕した。容疑を認めているという。

 逮捕容疑は1月6日、京都市内のホテルで、18歳未満と知りながら府内の中学2年の女子生徒(14)にわいせつな行為をしたとしている。2人はゲームアプリを通じて知り合ったという。不審に思った女子生徒の母親が府警に相談していた。

 市教育委員会の有沢重誠教職員人事課長は「教職員として児童や保護者の信頼を著しく損なう言語道断の行為。厳正に対処したい」とコメントした。

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