小学校卒業式の「袴スタイル」 親のインスタ映え競争が激化、ジワジワ#!

1 :岩海苔ジョニー ★:2018/02/13(火) 10:45:57.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/88IfBCl.jpg  東京・銀座の公立小学校が高級ブランド「アルマーニ」の制服を採用して物議を醸しているが、間もなくやってくる卒業シーズンでも、ここ数年沸き起こっている問題がある。小学校の卒業式での「袴(はかま)」着用はアリかナシかという議論だ。

 袴といえば、成人式や大学の卒業式の定番だと思われていたが、近年は公立小学校の卒業式で着る子どもたちが増えている。小学校によっては卒業生の3分の2が華やかな袴姿で出席する学校もあるというから驚く。

「私たちの世代からいえば“はいからさんスタイル”、今は広瀬すずさんが2016年に映画『ちはやふる』で着ていた袴姿がかわいくて、子どもにも着せたいと思う親がますます増えたような気がします。着付けや写真撮影までしてくれるレンタル店もたくさんありますしね」(東京在住の40代主婦)

「はれのひ騒動」ではないが、もちろん着物業界の過度な競争が背景にあるのも間違いなさそうだ。

「いま、呉服業界全体の売上高はユニクロ1社の売上高より少ないほど着物が敬遠される洋服社会。レンタル業者を含め、七五三や成人式だけでなく小学校の卒業式もターゲットにして何とか着物を着る機会を増やしてもらおうと必死になっている」(呉服業界関係者)

 そうした状況下で、親たちを悩ませているのが費用負担だ。成長期の小学生ゆえ、卒業式の袴はほとんどがレンタルで、安い店では数千円〜1万円程度で袴一式が借りられるが、着付けやヘアセット、写真撮影まで含めたら、どうしても3万円以上は覚悟しなければならない。高い袴でも借りようものなら10万円を超えるケースも珍しくない。

 そこで、経済的事情で卒業式の衣装にお金をかけられない家庭もあることから、「袴の着用禁止」を通達する小学校も出てきた。学校側が規制する理由はそれだけではない。

「着物を着慣れない子どもたちが袴をはいてくると、檀上で卒業証書をもらうにも動きにくかったり、一人でトイレに行ったりするのも大変。過去には帯がキツすぎて気分の悪くなる子どもが続出したこともあった」(千葉県内の公立小学校元校長)

全文はURL先でどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00000004-pseven-bus_all
http://amd.c.yimg.jp/amd/20180213-00000004-pseven-000-1-view.jpg

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一方で親+#+、金与正氏「昨日までを過去のことに」 安倍首相、金永南氏と「かなり長く」会話 五輪開催地の知事明かす

1 :孤高の旅人 ★:2018/02/13(火) 08:05:46.24 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vBpubI5.jpg 金与正氏「昨日までを過去のことに」 安倍首相、金永南氏と「かなり長く」会話 五輪開催地の知事明かす
2018.2.13 07:30

【平昌=時吉達也】11日に北朝鮮に帰国した金正恩朝鮮労働党委員長の妹、金与正氏が訪韓中、南北関係について「昨日までを過去のことにしましょう」と述べ、早急な関係改善を訴えていたことが分かった。平昌五輪が開催されている江原道(カンウォンド)の知事で、政府外の「唯一の南北間チャンネル」を誇る崔文洵(チェ・ムンスン)氏が産経新聞の取材に応じ、明らかにした。
 崔氏は、北朝鮮の平昌五輪参加をめぐるキーパーソンだったとされ、訪韓した北朝鮮高官代表団の複数のイベントに同席した。五輪会場がある江陵(カンヌン)での10日の晩餐会の席で、金与正氏は同じテーブルだった崔氏らに対し「昨日を昔のように」と述べて早期の関係改善を促したといい、「韓国では耳慣れない言い回しで、印象に残った」と振り返った。
 与正氏の印象について崔氏は「冷静沈着で、外交的によく訓練されているなと感じた」と表現。冷淡な表情が注目された点については「感情を簡単に表に出さないようだ」と述べるにとどめた。
 また、韓国の文在寅大統領が9日、各国首脳らを招いたレセプションでは、安倍晋三首相が北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長に歩み寄って握手を求め、「かなり長く」会話をしていたと言及した。「すぐに退席したペンス米副大統領とは対照的で、安倍首相は度量が大きいと感じた」と述べた。

以下はソース元で
http://www.sankei.com/world/news/180213/wor1802130015-n1.html

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そろそろ??、わが子に幸せな結婚を 親の婚活パーティー開催へ 子どもの参加は不可

1 :ハンバーグタイカレー ★:2018/02/02(金) 10:23:31.90 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eU3mLw3.jpg https://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201802/sp/0010948560.shtml

「わが子の結婚が心配で…」。
年頃で、未婚の子を持つ親の悩みに応えようと、兵庫県丹波市内の仲人4人がタッグを組み「親のお見合いパーティー〜我が子の為の釣書交換会〜」を企画した。

親の目線でわが子にぴったりな結婚相手を探す婚活パーティー。
お見合いにつなげ、仲人のサポートを受けながら成婚を目指す。

3月24日、丹波市柏原町柏原のル・クロ丹波邸で開く。 
「年頃の娘が全然婚活しなくて」「独身の息子にどう声を掛ければ」。

丹波市氷上町成松で結婚相談所「マリッジサポートごえん」を営む小南三誉子さん(54)の元に寄せられた“親の嘆き”がきっかけで、1月に企画が始動した。
仲人の本田哲夫さん(45)、西垣雄一さん(43)、徳舛綾奈さん(28)も共感。「親という第三者の目線で相手を探すことで可能性が広がる」と4人は話す。 

当日は、人柄や職歴、PRポイントなど、わが子の情報を詳しくまとめた「プロフィールシート」と顔写真を用意し、歓談する中で気に入った相手とシートを交換。
後日、子同士の面談を設け、仲人の助言を受けながら縁談を進める。

4人は「さまざまなタイプの仲人4人が連携し、縁談を手厚くフォローします」とアピールする。 
婚活対象は20代後半〜40代で、男女各先着10人程度。
父母のどちらかが参加する形で、子どもの同伴はできない。
飲み物とデザート付きで8千円。
午後1時〜4時半。成婚料は別に必要。

https://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201802/img/b_10948561.jpg

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