18年ぶりに再会した父娘が男女の関係に、子供までもうけた2人を近親相姦・姦通罪などで逮捕起訴、娘は親父$+$

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/02/08(木) 11:23:24.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zsVxfaA.jpg 生まれてすぐに養子に出され何年か後に実親と再会するというケースはあるが、
このほどアメリカから18年ぶりに再会した父と娘が男女の関係を結び、子供まで作っていたというニュースが飛び込んできた。
2人は逮捕・起訴されたが、あろうことか結婚まで予定していたという。
『KRON4.com』『Inside Edition』『Mirror』『The Sun』など多数のメディアが伝えている。

スティーブン・プレイドル(42歳)は22歳の時、当時17歳だった妻との間に女児をもうけた。
その子は誕生後すぐに養子に出しており、以降はその妻との間にできた2人の子供と一緒にバージニア州リッチモンド西部で暮らしていた。

1998年1月に生まれたケイティー・プレイドル(20歳)は養子に出されてから18年後、
ソーシャルメディアを通して実の両親を探し出すことに成功し、2016年8月に一家が住んでいたリッチモンドの家に引っ越した。

しかしその3か月後にスティーブンと妻は別居し、妻は2人の子供を連れて家を出て行った。
スティーブンはケイティーが家に来て以来、ケイティーの部屋の床で寝るようになっていたという。
しかしこの時、妻はまだ父娘の関係を疑ってはいなかった。

ところが2017年5月、別居した妻が連れて出た子供の1人の日記を読んだことから驚愕の事実が明らかになった。
そこにはスティーブンがケイティーを妊娠させたこと、
2人の子供たちにもケイティーを「継母」と呼ぶように話していたことなどが綴られていたのだ。

そこで妻はスティーブンにケイティーの妊娠について問い質したところ、彼は自分の子供であることを認めた。
さらに血の繋がったケイティーとの結婚まで予定していることも口にした。

この事実を知った妻は警察に通報、5月31日にはヘンライコ郡児童権利擁護センタースタッフが妻と暮らしている2人の子供に事の詳細を尋ねたが、
子供たちは「父親から『自分がケイティーの子供の父親だ』と聞かされた」と話しており、父と娘の近親相姦は決定的なものとなった。

スティーブンとケイティーは、5月31日以降にバージニア州からノースカロライナ州ウェイク郡へ引っ越していた。
しかし11月29日、バージニア州のヘンライコ郡警察は2人に逮捕状を発行、居場所を突き止めたノースカロライナ州ナイトデール警察が、今年1月27日に2人を逮捕した。
2人のそばには、昨年9月に誕生したとみられる男児がいたという。

スティーブンとケイティーは成人同士の近親相姦、姦通罪などで起訴され、
それぞれ100万ドル(約1億990万円)の保釈金が科せられてウェイク郡拘置所に収監された。
『KRON4.com』によると、ケイティーは今も拘留中だが、スティーブンは保釈金を払って身柄を釈放されているとのことだ。

実の親子でありながら子供までもうけた上に結婚まで考えていた2人。
昨年7月2日には、ケイティーのインスタグラムにスティーブンとのツーショット写真が投稿されており、
法律上は認められないものの2人の結婚を示唆するようなメッセージが添えられてあった。
しかもケイティーのアカウントステイタスは「既婚」となっていたようだ。歪んだ愛の果てに生まれた子供の将来は、どうなってしまうのだろうか。
今後、この男児の親権を誰が持つことになるのかは、現時点では明らかになっていない。

このショッキングなニュースを知った人々からは「実の息子とそういう関係になった母親もいたよね」
「それって、この男は男児の父であって祖父ってことだろ。最悪」「父親に無理やり関係を持たされたのでないことは確かなようだけど、それでも絶対間違っている」
「生まれた子供がかわいそう。遺伝的にも健康上に問題が出るんじゃないかな」
「アメリカでは近親相姦が合法という州もあるけど…正しいとは思えない」といった声があがっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/14270693/

親子
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/c/ccdd2_196_d0e275f1_f05b84be.jpg

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「ボケない大阪へ、ツッコメ」地面に男女の肩から上が埋まり… 大阪の就職ガイド表紙に賛否、無ければ大坂??

1 :ひぃぃ ★:2018/01/28(日) 19:19:19.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AwQpSGj.jpg 大阪府が東京圏からの就職者受け入れのために作った就職ガイドの表紙が、ネット上で賛否両論になっている。

アスファルトの道路や歩道にリクルートスーツ姿の男女3人が上から突っ込み、肩ぐらいから上が地面にめり込んでいる。

■「ボケている大阪の、まったくボケていない仕事」

ツイッター上では2018年1月26日、こんな「大阪企業ガイドブック」の表紙写真が投稿され、波紋を広げている。

「ボケない大阪へ、ツッコメ」。サブタイトルには、こうあった。
 
このガイドブックは、大阪府が大阪市内のNPO法人の協力を得て進める「ボケない大阪UIJターンプロジェクト」の紹介で出しているものだ。
 
プロジェクトの公式サイトでも、表紙と同じデザインをトップページに使っている。それによると、「東京圏の方に向けて、いつもはボケている大阪の、まったくボケていない仕事・暮らしの魅力的な情報を届け、大阪へのUIJターン就職を促進する」とある。Jターンとは、出身地以外に就職し、さらに別の地域へ転職するという意味だ。表紙の3人は、手足で「U」「I」「J」のポーズを取っていた。
 
サブタイトルは、上方漫才のボケとツッコミをもじったらしい。公式サイトでは、「大阪が誇る、つっこみどころのないほどのいい仕事といい暮らしへ。さぁ、今年もツッコメ!」と就活生に呼びかけている。東京から大阪へ「都市部から都市部へ」の就職を促すため、大阪の仕事と街をリアルに体験できる「おためし移住プログラム」やイベントなどを行うとしている。

■「おもろいやん」「不吉に感じる」と意見分かれる
 
実は、今回の表紙デザインは、2016年度からすでに大阪府のプロジェクトで使われている。
 
産経新聞の16年12月24日付大阪版朝刊の記事によると、府では、デザインのビジュアルに賛否両論があることは認めたものの、大阪から年間約1万人が東京圏へ流出しており、現状の危機感を訴えるにはインパクトがないといけないとしたという。
 
大阪府プロジェクトの公式ツイッターでは、17年度も同じデザインを採用することを同年秋に公言しており、実際に公式サイトやガイドブックの表紙に使われることになった。
 
ツイッター上などでは、このデザインに賛否が分かれている。
 
賛同を示す声としては、「おもろいやん。生え抜きの社員になれって事やろ!」「大阪ぽい構図ってかんじ」「就活生の現実を的確に捉えている」といった書き込みがあった。
 
一方、疑問や批判も依然多く、「こわい!ツッコメというコピーだけど、なんで地面につっこまないといけんの」「就活生にこれを見せたとして、不安を感じてる人ほど不吉に感じる」「これ見て若者が大阪に就活行きたい!ってなりますかね?」などと指摘されていた。

2018年1月28日 18時19分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14222275/

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/4/c4b38_80_d6c11954_f7b47654.jpg

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