同性婚した男性オリンピック選手と夫「パパになるよ!」赤ちゃんの写真を手に喜びの報告 代理母出産か(動画あり)、子供かわいそ$+$

1 :まるもり ★:2018/02/18(日) 01:11:21.84 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eeMj8RY.jpg http://m.huffingtonpost.jp/2018/02/15/tom-daley-baby_a_23362204/

2018年02月15日 19時03分 JST | 更新 2018年02月15日 19時26分 JST

https://i.imgur.com/ib3bwPh.jpg
バレンタインデーに嬉しいニュースを共有してくれました
Satoko Yasuda
水泳の飛込競技でオリンピック2大会連続銅メダルに輝いている、イギリスのトム・デーリー選手。

ゲイであることを公表し、2017年にパートナーの男性とイギリスで結婚しているが、バレンタインデーに喜びたっぷりの報告をした。

「私たちから、みなさんへ。バレンタインおめでとう」

「バレンタインデーおめでとう」

写真にうつるのは、デーリー選手(左)とパートナーでアメリカの脚本家のダスティン・ランス・ブラックさん。ふたりが一緒に手にしているのは、赤ちゃんの超音波写真だ。

ブラックさんも、自身のアカウントで超音波写真を投稿している。

デーリー選手の広報担当者も、ふたりの最初の子供が生まれることを明かしている。

ブラックさんは43歳でデーリー選手は23歳。友人のパーティーで知り合い、2017年5月に結婚式を挙げた。

デーリー選手は2013年に、YouTubeで自身のセクシュアリティをカミングアウトし、「いま男性と付き合っていて、とても幸せです」と気持ちを吐露した。

また、2017年のミラー紙のインタビューで「今すぐに子どもを持つことを考えているわけではないけれど、家族が大好きだからずっと子どもが欲しいと思っていました。ランスも同じ気持ちです。子どもがたくさん欲しい」と語っている。

写真以外の詳細は明らかになっていないが、ゲイカップルが子ども持つには代理出産か養子縁組が主な手段となる。絵文字がパパふたりと男の子なので、赤ちゃんは男の子かも、という予想する人もいる。
https://i.imgur.com/sAjtDWh.jpg

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子供を躾けるwww、高須克弥院長、Twitterで「殺害予告」を繰り返したアカウントを警察に届け出る

1 :(^ェ^) ★:2018/02/17(土) 08:36:29.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/D9N8C2u.png http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2018/02/image1-5.jpeg

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高須クリニックの高須克弥院長は16日、Twitterで「殺害予告」を含む不審な投稿を繰り返したアカウントを警察に届け出た。

(略)

問題の投稿を行ったアカウントは凍結されたようだが、Twitterクライアントをリロードしないまま開いていた人には、問題発覚から凍結後もタイムラインに投稿が残っておりスクショが保存されている。

(略)

当サイトではこのスクショを撮った方の使用許可を得て、タイムライン風に一列に並べ、その異常な投稿をまとめた。また、高須克弥院長が慈悲深く猶予を与えたにも関わらず、誠意ある対応が見られなかったことで警察案件になるまでのツイートも並べてみた。

(略)

http://ksl-live.com/blog13905

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18年ぶりに再会した父娘が男女の関係に、子供までもうけた2人を近親相姦・姦通罪などで逮捕起訴、娘は親父$+$

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/02/08(木) 11:23:24.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zsVxfaA.jpg 生まれてすぐに養子に出され何年か後に実親と再会するというケースはあるが、
このほどアメリカから18年ぶりに再会した父と娘が男女の関係を結び、子供まで作っていたというニュースが飛び込んできた。
2人は逮捕・起訴されたが、あろうことか結婚まで予定していたという。
『KRON4.com』『Inside Edition』『Mirror』『The Sun』など多数のメディアが伝えている。

スティーブン・プレイドル(42歳)は22歳の時、当時17歳だった妻との間に女児をもうけた。
その子は誕生後すぐに養子に出しており、以降はその妻との間にできた2人の子供と一緒にバージニア州リッチモンド西部で暮らしていた。

1998年1月に生まれたケイティー・プレイドル(20歳)は養子に出されてから18年後、
ソーシャルメディアを通して実の両親を探し出すことに成功し、2016年8月に一家が住んでいたリッチモンドの家に引っ越した。

しかしその3か月後にスティーブンと妻は別居し、妻は2人の子供を連れて家を出て行った。
スティーブンはケイティーが家に来て以来、ケイティーの部屋の床で寝るようになっていたという。
しかしこの時、妻はまだ父娘の関係を疑ってはいなかった。

ところが2017年5月、別居した妻が連れて出た子供の1人の日記を読んだことから驚愕の事実が明らかになった。
そこにはスティーブンがケイティーを妊娠させたこと、
2人の子供たちにもケイティーを「継母」と呼ぶように話していたことなどが綴られていたのだ。

そこで妻はスティーブンにケイティーの妊娠について問い質したところ、彼は自分の子供であることを認めた。
さらに血の繋がったケイティーとの結婚まで予定していることも口にした。

この事実を知った妻は警察に通報、5月31日にはヘンライコ郡児童権利擁護センタースタッフが妻と暮らしている2人の子供に事の詳細を尋ねたが、
子供たちは「父親から『自分がケイティーの子供の父親だ』と聞かされた」と話しており、父と娘の近親相姦は決定的なものとなった。

スティーブンとケイティーは、5月31日以降にバージニア州からノースカロライナ州ウェイク郡へ引っ越していた。
しかし11月29日、バージニア州のヘンライコ郡警察は2人に逮捕状を発行、居場所を突き止めたノースカロライナ州ナイトデール警察が、今年1月27日に2人を逮捕した。
2人のそばには、昨年9月に誕生したとみられる男児がいたという。

スティーブンとケイティーは成人同士の近親相姦、姦通罪などで起訴され、
それぞれ100万ドル(約1億990万円)の保釈金が科せられてウェイク郡拘置所に収監された。
『KRON4.com』によると、ケイティーは今も拘留中だが、スティーブンは保釈金を払って身柄を釈放されているとのことだ。

実の親子でありながら子供までもうけた上に結婚まで考えていた2人。
昨年7月2日には、ケイティーのインスタグラムにスティーブンとのツーショット写真が投稿されており、
法律上は認められないものの2人の結婚を示唆するようなメッセージが添えられてあった。
しかもケイティーのアカウントステイタスは「既婚」となっていたようだ。歪んだ愛の果てに生まれた子供の将来は、どうなってしまうのだろうか。
今後、この男児の親権を誰が持つことになるのかは、現時点では明らかになっていない。

このショッキングなニュースを知った人々からは「実の息子とそういう関係になった母親もいたよね」
「それって、この男は男児の父であって祖父ってことだろ。最悪」「父親に無理やり関係を持たされたのでないことは確かなようだけど、それでも絶対間違っている」
「生まれた子供がかわいそう。遺伝的にも健康上に問題が出るんじゃないかな」
「アメリカでは近親相姦が合法という州もあるけど…正しいとは思えない」といった声があがっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/14270693/

親子
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/c/ccdd2_196_d0e275f1_f05b84be.jpg

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子供が大学行!!、学校側対応なく死産 広島の40代女性教員が損害賠償を求めて提訴

1 :1984 ★:2018/02/07(水) 09:00:36.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CRvNMdi.jpg 妊娠中にダンスなど過重な授業を余儀なくされて死産したとして、広島県北広島町の町立学校に勤める40代の女性教諭が町を相手取り、約330万円の損害賠償を求めて広島地裁に提訴したことが明らかになった。町は争う姿勢を示している。

提訴は昨年11月29日付。訴状などによると、教諭は同年6月に妊娠が判明。医師から流産の恐れがあるとして安静を指示され、7月には子宮に血腫が見つかり、すぐに休暇を取るよう言われた。教諭はその都度、経過を校長に報告し、座ったままの授業や勤務時間の短縮を求めた。

 しかし、代替教員の手配などはなく、教諭はダンスや水泳といった体育の授業などを担当。7月下旬に体調が悪化して入院し、8月に死産した。教諭側は、学校側の対応が妊娠中の女性の保護を掲げる労働基準法などに違反すると主張している。

 教諭は取材に「立っていられないぐらい体調がつらい時も代替教員を手当てしてもらえず家に帰れなかった。同じような目に遭う女性の先生がいなくなるよう問題を提起したい」と語った。

 北広島町の担当者は「今後、法廷でこちらの主張をしていきたい」と述べた。【東久保逸夫】

ソース
https://mainichi.jp/articles/20180207/k00/00m/040/141000c

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