自転車の女性、車に轢かれ警察と救急車が駆けつけるも外傷なしで帰宅 ⇒ 翌日死亡、ワンダーラン!!

1 :ニライカナイφ ★:2018/02/14(水) 14:42:50.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MAziGY7.jpg ◆自転車の女性が乗用車と衝突、容体急変し翌日死亡 警察と救急車が駆け付けるも外傷なくそのまま帰宅/川口

11日午前10時15分ごろ、埼玉県川口市川口6丁目の市道交差点で、同市に住む自転車の無職女性(69)が、同市の会社員男性(36)が運転する乗用車と衝突した。
女性は帰宅後の12日朝、自宅で容態が急変、搬送先の病院で死亡が確認された。

川口署によると、現場は信号機のない交差点。
男性の乗用車がさいたま市緑区方面から東京都北区方面へ走行中、交差点右から進行してきた自転車の女性と衝突したという。

事故当時、通報で警察と救急車が駆け付けたが、女性に外傷がなかったことなどから、女性はそのまま帰宅していた。
同署は自動車運転処罰法違反(過失致傷)容疑で男性から事情を聴くとともに、女性の死亡と事故との関連の有無や女性の死因を調べている。

埼玉新聞 2018/2/12(月) 22:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00010006-saitama-l11

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自転車の女性、車に轢かれ警察と救急車が駆けつけるも外傷なしで帰宅 ⇒ 翌日死亡、70歳の人だ!!

1 :ニライカナイφ ★:2018/02/14(水) 14:42:50.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/oa0caNn.jpg ◆自転車の女性が乗用車と衝突、容体急変し翌日死亡 警察と救急車が駆け付けるも外傷なくそのまま帰宅/川口

11日午前10時15分ごろ、埼玉県川口市川口6丁目の市道交差点で、同市に住む自転車の無職女性(69)が、同市の会社員男性(36)が運転する乗用車と衝突した。
女性は帰宅後の12日朝、自宅で容態が急変、搬送先の病院で死亡が確認された。

川口署によると、現場は信号機のない交差点。
男性の乗用車がさいたま市緑区方面から東京都北区方面へ走行中、交差点右から進行してきた自転車の女性と衝突したという。

事故当時、通報で警察と救急車が駆け付けたが、女性に外傷がなかったことなどから、女性はそのまま帰宅していた。
同署は自動車運転処罰法違反(過失致傷)容疑で男性から事情を聴くとともに、女性の死亡と事故との関連の有無や女性の死因を調べている。

埼玉新聞 2018/2/12(月) 22:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00010006-saitama-l11

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日本;2.+#+、聞き慣れないセミの大合唱…中国のセミ、川口で繁殖 日本で生息確認は初、調査チーム「全国で調査を」

1 :シャチ ★ :2018/02/14(水) 10:45:48.53 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xmcEo0T.jpg  埼玉県川口市北部の安行地域で中国の外来種のセミ「プラティロミア・ピエリ」が生息し、
繁殖していることが埼玉大学の林正美名誉教授(昆虫分類学など専門)らの調査で確認された。
同市の市民から「安行で聞き慣れないセミの鳴き声の大合唱を聞いた」などの情報があったことから、
調査チームを結成し2016年と17年に分布や生息状況、生態調査を実施し、プラティロミア・ピエリと確認した。
同名誉教授によると、日本で生息が確認されたのは初めて。

 生息環境が違うため、在来種のセミ類への影響はないとみられるが、
同名誉教授は「生態や生息の有無を全国で調査する必要がある」と話している。どのようなルートで日本に侵入し、
定着・繁殖したかなどが、今後の調査課題だという。

 このセミは、中国大陸東部の浙江省からベトナムに至る地域に広く分布する。学名がプラティロミア・ピエリという大型種で、
アブラゼミより一回り大きい。羽が透明で、羽化した直後の体は美しい淡緑色。成虫は暗緑褐色になる。
中国での研究によると、卵のまま約1年を過ごし、幼虫は土中で5年かけて成長したのち成虫になるとされている。

 ツクツクボウシの近縁の仲間であり、セミ類としては異色のタケに依存することから、
同名誉教授らは「タケオオツクツク」と名付けることを提案している。

 調査チームは同名誉教授のほか、NPO埼玉県絶滅危惧動物種調査団の碓井徹代表(64)、
埼玉昆虫談話会会員の植村雄一さん(51)ら13人。

 16年は8月から9月、17年は5月から9月末まで調査を実施。その結果、川口市北部の安行地域や
隣接するさいたま市南部などの狭い範囲の10カ所で鳴き声や目視で生息を確認した。

 タケの細い枯れ枝に産卵する様子も観察された。同名誉教授は「寄主植物がタケ類であることが明らかになった」とする。
成虫はタケ類のほかに、シラカシなどから汁を吸う姿も見られ、広葉樹からも吸汁することが分かった。

 モウソウチクなどの竹林などの高所の葉陰で、日没前後30〜40分の時間帯に限って鳴くため、
姿がなかなか見えない。羽化の途中をスズメバチに襲われる場面も観察され、天敵がいることも分かった。

 同名誉教授らは今年も調査を続ける方針。「分布範囲の把握と今後の動向を注意深く見ていく必要がある。
埼玉での発見や調査結果の公表を契機に、全国で生息の有無を調査してほしい」と話している。

 同名誉教授らの調査に、川口市の奥ノ木信夫市長は取材に対し「驚きだ。地球温暖化の影響もあるのではないか。
川口は宅地開発で緑が減り、セミなど昆虫が減っている中で繁殖していることは、よほど繁殖力が強いのだろう。
(同名誉教授らの)専門家による調査の行方を見守りたい。有害と分かれば対策を取ることになる」と語った。

2/14(水) 2:50配信 埼玉新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00010000-saitama-l11
画像
プラティロミア・ピエリ(タケオオツクツクの雄)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180214-00010000-saitama-000-1-view.jpg
アブラゼミの雄の標本。アブラゼミと比べて大きさが分かる(共に川口市で採集・碓井徹さん提供)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180214-00010000-saitama-001-1-view.jpg

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金属バットで通行人の頭部殴りバッグ奪う…2人死傷 強盗致死傷容疑の2人再逮捕 金目当てで犯行繰り返したか、他人=自+#+

1 :ばーど ★:2018/02/03(土) 23:47:30.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/oK6UUWk.jpg さいたま市や志木市などで路上強盗が相次ぎ、男性1人が死亡した事件で、県警捜査1課と朝霞署などは2日、強盗致死傷容疑でさいたま市桜区上大久保、建設作業員の男(22)と、同区白鍬の無職の男(22)=いずれも強盗致傷罪で起訴=を再逮捕した。

 再逮捕容疑は昨年12月6日午前3時45分ごろ、新座市東北2丁目の歩道で通行人の自営業男性(58)の頭部を金属バットで殴ってけがを負わせ、現金約4万円の入ったバッグ1個を奪取。約45分後には直線で約1キロ離れた志木市柏町の路上で通行中の会社員男性=当時(63)=の頭部を金属バットで殴ってリュックサック1個を奪い、死亡させた疑い。

 会社員男性は昨年12月14日に、脳挫傷で死亡。新座市の事件の被害男性は頭を骨折し、現在も入院しているという。

 同課によると、2人は建設作業員の男が運転する車で移動。無職の男が被害者の後方から近づき、金属バットで殴るなどして、車で逃走したとみられている。無職の男の自宅からは、犯行に使用したとみられる金属バットなどが発見された。

 県警は、2人が金目当てで犯行を繰り返していたとみて調べている。

 建設作業員の男は容疑について黙秘。無職の男は認めているという。

2018年2月2日(金)
埼玉新聞
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/02/03/06_.html

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出版大手KADОKAWA、所沢に本社機能の移転検討 「ところざわサクラタウン」20年夏の開業へ地鎮祭、まあ流れだろ!!

1 :孤高の旅人 ★:2018/02/02(金) 13:56:23.22 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/I45Sb84.jpg 出版大手KADОKAWA、所沢に本社機能の移転検討 「ところざわサクラタウン」20年夏の開業へ地鎮祭
2018年2月2日(金)

 所沢市東所沢和田の旧所沢浄化センター跡地で文化複合施設「ところざわサクラタウン」の開発を進めている出版大手KADОKAWA(カドカワ、東京都千代田区)は1月31日、現地で地鎮祭を行った。2020年4月の完成、同年夏に開業の予定。
 事業関係者ら約250人が出席した。カドカワの松原真樹社長は式典前の記者会見で「新たな文化創造とイベント集客などを通じて、市民、県民と共生し発展していきたい」と抱負を述べた。サクラタウンには同社の新オフィスも開設され、松原社長は所沢市に本社機能の移転を検討していることも明らかにした。
 周辺開発に当たっては所沢市と連携し、新たな街づくりを通じた文化発信を目指す「クール・ジャパン・フォレスト構想」を進めている。式典に出席した藤本正人市長は「クールジャパンの発信拠点となり、多くの人に愛されるランドマークとなることを期待したい」と語った。
 ところざわサクラタウンは約4万平方メートルの敷地に、図書館や美術館、博物館を融合した「角川ロックミュージアム」を整備。建築家の隈研吾さんが設計した巨大な岩に見立てた建物で、漫画やアニメ、ライトノベルなどポップカルチャーを楽しめ、一帯のシンボル的建造物となる。
 最大1800人収容の多目的ホールと、劇場映画が上映できるシアターホールを設置した「ジャパンパビリオン」、多様な出版物や商品を販売する「ダ・ヴィンチストア」ほか、製本・物流工場、オフィス、ホテル(33室)を整備する。
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/02/02/06_.html

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中国人の少年、仲間殴られ立腹…知人に車ぶつけ殺害しようとした疑い 中国に逃走、再び来日し逮捕/川口署、じゃじゃじ#!

1 :孤高の旅人 ★:2018/01/24(水) 21:37:22.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AOPc1Rn.jpg 中国人の少年、仲間殴られ立腹…知人に車ぶつけ殺害しようとした疑い 中国に逃走、再び来日し逮捕/川口署
1/24(水) 20:45配信

 埼玉県の川口署は24日、殺人未遂容疑で、中国籍で滋賀県近江八幡市、職業不詳の少年(18)を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年1月2日午前2時40分ごろ、川口市並木3丁目の路上で乗用車を運転。知人で中国籍の男性(18)に車を衝突させ、殺害しようとした疑い。男性は頭を骨折するなど、約10カ月のけがを負った。

 同署によると、少年は数人と川口市内で新年会をしていて、別の場所で集まっていた男性グループと合流したが、インターネットを巡るトラブルから仲間が殴られたことに腹を立て、犯行に及んだとみられている。事件後、少年は逃走し中国に帰国。県警は少年が再び来日したところを逮捕した。少年は「事実は間違いないが、殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00010002-saitama-l11

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