プーチン!?、プーチン大統領、サハリンと大陸を結ぶ橋建設へすでに業者選定…建設費約5600億円。北海道と橋で結ぶ構想も日本の参画に期待

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/10/17(火) 22:24:17.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/huVbX1s.jpg ロシア本土とクリミアを結ぶ橋の建設をプーチン大統領の友人で大富豪のアルカディ・ローテンベルク氏率いる企業が
進める中で、大統領は次のメガプロジェクトを用意している。

そのプロジェクトとは、エネルギー資源に富むサハリンと本土を結ぶ橋の建設だ。
事情に詳しい関係者3人によると、大統領は建設費用を約2860億ルーブル(約5600億円)と見積もり、
ローテンベルク氏のストロイガスモンタシュが受注する見通しだという。

ローテンベルク氏、ストロイガスモンタシュともロシアのウクライナ介入による西側の制裁対象に指定されているため、
政府の大型プロジェクトは渡りに船だ。
サハリンと大陸を結ぶ橋の建設はスターリンが約70年前に計画したが、プーチン大統領がよみがえらせる格好になる。

橋の建設をストロイガスモンタシュに発注する決定はすでに下されているが、
建設開始の発表は来年になるかもしれないと、同社とロシア大統領府に詳しい関係者は述べた。
この内容は建設を監督する国営ロシア鉄道の別の関係者も確認した。
これらの関係者は協議が非公開だとして匿名を条件に語った。

大統領府のペスコフ報道官は、サハリンについて最終的な判断は下されていないと回答した。
ローテンベルク氏の代理人は、サハリンのプロジェクトにストロイガスモンタシュが
参画するかコメントするのは時期尚早だと述べた。

関係者2人によると、このプロジェクトに政府予算の拠出は不要で、現時点の想定では借入金によって賄う。
ロシア鉄道に近い関係者は、日本の銀行による融資も候補になるかもしれないと指摘。

これら関係者は、サハリンと北海道を橋で結ぶ構想がロシア側にはあり、
ロシアは日本の参画を当てにしているが、日本政府との交渉や合意はまだないと付け加えた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-17/OXXDRJ6JTSE801

地図・ルート
http://assets.bwbx.io/images/users/iqjWHBFdfxIU/ipZU.wKbVoV0/v3/-1x-1.png

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プーチン大統領、犬を贈呈される 中央アジア原産の牧羊犬、すでに誰が#!

1 :みつを ★:2017/10/12(木) 01:22:27.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/twa9vhn.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3146365

【10月11日 AFP】ロシアを訪問中の中央アジア・トルクメニスタンのグルバングルイ・ベルドイムハメドフ(Gurbanguly Berdymukhamedov)大統領は11日、ロシア南部ソチ(Sochi)でウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)同国大統領との会談に臨んだ。その席でベルドイムハメドフ大統領は、地元で「アラバイ(Alabai)」という名で知られる中央アジア原産の牧羊犬をプーチン大統領に贈呈した。(c)AFP

2017年10月11日 22:20 発信地:ソチ/ロシア

ロシア南部ソチで、トルクメニスタンのグルバングルイ・ベルドイムハメドフ大統領から贈呈された犬を抱くウラジーミル・プーチン大統領(2017年10月11日撮影)。(c)AFP/MAXIM SHEMETOV
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ロシア南部ソチで、同国のウラジーミル・プーチン大統領(右)に犬を贈呈するトルクメニスタンのグルバングルイ・ベルドイムハメドフ大統領(2017年10月11日撮影)。(c)AFP/MAXIM SHEMETOV
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わるいね+#+、カラシニコフ氏の銅像、モスクワでお披露目 「AK47」を設計

1 :みつを ★:2017/09/21(木) 08:59:29.17 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YyyRQ22.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3143529?cx_position=41

【9月20日 AFP】ロシアの首都モスクワ(Moscow)で19日、世界各地で広く使用されている自動小銃「AK47」の設計者、ロシア人の故ミハイル・カラシニコフ(Mikhail Kalashnikov)氏の銅像の除幕式が行われた。ロシアの当局者やロシア正教会(Russian Orthodox Church)の聖職者らが出席した。

 像は高さ7メートル。ウラジーミル・メジンスキー(Vladimir Medinsky)文化相は、カラシニコフ氏の功績をたたえ、世界中で1億丁以上複製されているとみられるAK47を「ロシアの文化的ブランド」と称した。

 メジンスキー文化相は、カラシニコフ氏が「生まれつきの類いまれな才能、飾り気のなさ、品位という、ロシア人の最も優れた特徴を持ち合わせている」と述べた。

 カラシニコフ氏は1919年にシベリア(Siberia)の村で生まれた。2013年12月、それまで暮らしていた中部イジェフスク(Izhevsk)で死去した。(c)AFP/Maxime POPOV

2017年9月20日 12:54 発信地:モスクワ/ロシア

ロシアの首都モスクワで行われた、自動小銃「AK47」の設計者、故ミハイル・カラシニコフ氏の銅像の除幕式(2017年9月19日撮影)。(c)AFP/Maxim ZMEYEV
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ジワジワく!?、AIを制する国が「世界を支配」、プーチン大統領が持論展開

1 :みつを ★:2017/09/04(月) 22:23:27.33 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VZ5UTig.jpg https://www.cnn.co.jp/m/tech/35106734.html

(CNN) ロシアのプーチン大統領が新学期を迎えた児童や生徒向けにこのほど行った「公開授業」で、人工知能(AI)の分野を主導する国が世界の支配者になるという持論を展開した。

公開授業はモスクワ北東部のヤロスラブリで行われ、100万人を超す児童や生徒の視聴を想定して全土でテレビ放映された。

この中でプーチン大統領は、「人工知能はロシアのみならず全人類の未来だ」「そこには絶大なチャンスがある半面、現代では予測しにくい脅威もある」と指摘した。

さらに、「誰であれ、この分野でリーダーになる者が、世界の支配者になるだろう」と述べ、この分野が一部の者のみに独占される事態は防ぐ必要があると力説。

もしロシアが人工知能開発のリーダーになった場合は「我々の技術を世界と共有する。今現在、原子力や核技術でそうしているように」と言い添えた。

番組の中では、新世代の原子力砕氷船や大規模な宇宙船打ち上げ施設といった革新的な大型プロジェクトも紹介された。

国営メディアによると、ロシアではドローン(無人機)や車両の開発が軍用と民間利用の両面で進められている。

ロシア軍はまた、ロボットや対ドローンシステム、さらにはレーダーを解析して高度や速度や方角を決定できる巡航ミサイルも開発しているという。

ヤロスラブリ滞在中のプーチン大統領は、新設校を訪れてホッケーチームの練習に参加。子どもたちと交流しながら自らの腕前を披露した。

2017.09.04 Mon posted at 13:20 JST

ヤロスラブリのアイスホッケー場で腕前を披露するプーチン大統領
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/09/04/fa2524c050d430c7a7b2d6811b3b7fef/t/320/180/d/president-putin-in-yaroslavl.jpg

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この意$+$、シベリア抑留の生存者、北海道出身の89歳「死ぬまでにもう一度日本をこの目で見たい」

1 :記憶たどり。 ★:2017/06/05(月) 09:15:15.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/g8S1Jbv.jpg https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000009-mai-soci

◇「もう一度日本に」

第二次世界大戦末期の1945年に旧満州(現中国東北部)でソ連軍に捕まり、
シベリアで抑留された日本人男性がロシアで生存していることが新たに判明した。
抑留者のほとんどは56年12月までに日本へ帰還したが、外務省の資料によると、
約1000人がソ連にとどまったとされる。その男性が、初めて日本メディアの取材に応じた。
「戦後、一度も日本に帰っていない。死ぬまでにもう一度日本をこの目で見たい」と話している。

取材に応じたのは、北海道遠別(えんべつ)村(現遠別町)出身の田中明男さん(89)。
10代で陸軍に入り、満州の関東軍に送られた。戦時中は機関銃を撃つ兵士として中国人の
部隊と戦ったという。

大戦末期、満州に侵攻したソ連軍に捕まり、極東ハバロフスクの収容所で森林伐採の
強制労働を強いられた。収容所には1000人以上の日本人のほか、多数のドイツ人捕虜がいた。
抑留者の帰還が始まったころ、かつての上官に「兵士が生きて帰れば『裏切り者』として処刑される」
と言われ、ソ連に残ることを決めたという。

収容所から解放された後の60年代にソ連国籍を取得し、船員や集団農場の牛の飼育係として働いた。
今はサンクトペテルブルクの南約60キロの小さな村ポギで、年金生活を送る。
近所の住民から「達者なおじいさん」と親しまれている。

田中さんによると、80年代にレニングラード(現サンクトペテルブルク)の日本総領事館を訪れ、
「日本に帰りたい」と訴えたことがある。田中さんが満州に渡る前、父は北海道の登別温泉で
旅館経営をしており、3歳年下の妹もいた。だが、総領事館から「お父さんはすでに亡くなっている。
妹さんの連絡先は不明」と告げられたという。

現在の田中さんは「ありがとう」「忘れました」「座りなさい」などの片言以外、日本語を話せない。
「田中明男」の名前を書いてもらうと、「田中明」までは正確に書けたが、「男」は「口」に「力」だった。
父トミキチさんや妹のキミコさんの名前は覚えているが、漢字では書けない。

田中さんの存在については露紙「論拠と事実」が4月初旬に報じた。記事をインターネットで読んだ
日本の人々が「訪日を実現させたい」と支援を申し出ている。田中さんは「とてもありがたい。
生まれ育った遠別や、父が働いていた登別温泉を見ることができれば幸せだ」と話している。

抑留生存者を巡ってはロシア南部カルムイキア共和国に住む中川義照さん(90)=山形県出身=が
2006年に日本への一時帰国を果たした例がある。

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