旅客機墜落71人死亡 離陸から数分後、そういう問www

1 :ばーど ★:2018/02/12(月) 07:14:33.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hi8qo8t.jpg https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180211-00000064-mai-000-view.jpg

【モスクワ杉尾直哉】ロシアの首都モスクワ南郊のドモジェドボ空港を飛び立った中部オレンブルク州オルスク行き民間旅客機(乗員6人、乗客65人)が11日午後2時20分(日本時間同8時20分)ごろ、離陸から数分後にモスクワ州ラーメン地区ステパノフスコエに墜落した。ロシアの運輸検察当局者は搭乗者全員が死亡したと明らかにした。ロシア通信などが伝えた。

 墜落機は、民間航空会社サラトフ航空が運航するアントノフ148型。オレンブルク州知事の報道官は、乗客に外国人はおらず全員が同州の住民とみられると語った。

 露当局が乗客らを捜索するとともに原因を調べている。タス通信によると、プーチン大統領は原因究明のための特別委員会を設置するよう政府に命じた。

2/12(月) 2:36
毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000064-mai-eurp

関連スレ
【ロシア】モスクワ郊外で旅客機墜落=71人搭乗
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518353412/

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がっかりだ#!、モスクワで観測史上最大の大雪、1人死亡 1日で43センチ

1 :ばーど ★:2018/02/05(月) 15:12:26.33 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tJSO9FZ.jpg 【2月5日 AFP】ロシアのモスクワが観測史上最大の大雪に見舞われ、これまでに少なくとも1人が死亡、数人が負傷した。市長や当局が4日、明らかにした。

 ロシアの気象当局によると、モスクワでは同日朝までの24時間の降雪量が、月の平均降雪量の半分超に当たる43センチを記録した。

 モスクワのセルゲイ・ソビャニン(Sergei Sobyanin)市長はロシアのSNSサイト「フコンタクチェ(Vkontakte)」を通じ、「木が倒れて電線に当たり、1人が死亡した」と発表。異常気象による倒木がこれまでに2000本に上っていることも明らかにした。

 市長は後にツイッター(Twitter)に「最新の情報によると、5人の負傷者が出ている。注意して下さい。予報では天候は悪化する」と書き込み、強風への注意を呼びかけた。

 モスクワの空港では150便近くが遅延、数十便が欠航となっている。

 約7万人の市職員が道路の除雪作業に動員され、当局は市民に運転を控えるよう呼びかけている。

 これより先に、モスクワの気象当局はインタファクス(Interfax)通信に、3日には12時間に降雨14ミリ相当の雪が降り、1957年以降の最大観測量を塗り替えたと述べている。(c)AFP

大雪に見舞われたモスクワの川に架かる橋(2018年2月4日撮影)
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/4/700×460/img_94adb088bd73250ef977e8aa87597d1080987.jpg
大雪に見舞われるなか、モスクワ近郊コローメンスコエ地区で、スキーで移動する女性
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/6/700×460/img_4637780200bf9da00e81f6313d231089235873.jpg
大雪に見舞われるなか、モスクワ近郊コローメンスコエ地区を歩く男性
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/d/700×460/img_5d90be131f598b6b0a9210b35f59fda899862.jpg

2018年2月5日 8:49 発信地:モスクワ/ロシア
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3161140?pid=19782824

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動画:スターリングラードの戦い、戦勝75年の軍事パレード、それが!!

1 :みつを ★:2018/02/03(土) 22:28:13.65 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qjkYnfr.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3161077?cx_module=latest_top
(リンク先に動画ニュースあり)

2018年2月3日 17:11 発信地:ボルゴグラード/ロシア
【2月3日 AFP】ロシアは2日、第2次世界大戦(World War II)のスターリングラードの戦い(Battle of Stalingrad、1942〜1943)の勝利から75年を迎えた。現地で行われた記念行事には4期目の大統領の座を目指すウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領も出席した。

 プーチン大統領は空路でボルゴグラード(Volgograd、旧スターリングラード)入りした。同地では兵士約1500人、装甲車、ジェット機が参加する軍事パレードが行われ、氷点下の寒さの中、厚着をした見物客たちが集まった。

 ボルガ川(Volga River)が流れるスターリングラードで繰り広げられたこの戦いは史上最も凄惨(せいさん)な戦いの一つとされる。この戦いでソ連はナチス・ドイツ(Nazi)に圧勝。ロシアではこの勝利がアドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)から欧州を救ったとたたえられている。

 プーチン氏はボルゴグラード交響楽団による記念コンサートに集まった退役軍人らを前に「スターリングラードの守護者たちはわれわれにすばらしい遺産を遺した。祖国への愛、祖国の国益と独立を守り、いかなる試練に対しても断固として立ち向かっていく覚悟だ」と語り、先人たちの例に倣うよう呼び掛けた。

 ロシアの政治アナリスト、コンスタンティン・カラチェフ(Konstantin Kalachev)氏は、近年ロシア政府は愛国心をかき立てるため第2次世界大戦でのソ連の勝利と犠牲をことさら強調する傾向を強め、愛国心が国家のイデオロギーのようになっていると指摘し、欧米との関係が冷戦(Cold War)後で最も冷え込んでいるなかロシア政府は肯定的なシンボルを必要としており、戦勝記念日は「自国は結果を出す能力があり、どんな敵でも倒せるというイメージの宣伝」に使われていると述べた。(c)AFP/Maria PANINA

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