ジワジワく^^^、おじにレイプされ出産の10歳少女、子供の父親は別のおじ 中絶認められず、赤ん坊は福祉当局に取り上げられ養子に

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/10/11(水) 15:28:17.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2yAtJv2.png おじにレイプされ今年8月に出産したインドの10歳少女について、
生まれた赤ちゃんの父親はおじだと警察当局が明らかにした。警察は2人目のおじも、強姦の疑いで訴追する方針。

少女を強姦した1人目のおじは、すでに逮捕・起訴された。
しかし、8月に生まれた赤ちゃんのDNAが、1人目のおじと一致しなかったため、警察は別の容疑者を探していた。

チャンディーガル警察のニーランバリ・ビジェイ警視正はBBCに対し、
2人目のおじは1人目のおじの弟で、警察は訴追手続きを急いでいると話した。

ビジェイ警視正は、「赤ちゃんのDNAが(2人目の)おじのものと一致したのは事実だ」と述べた。

1人目のおじも、少女を性的に虐待した罪で起訴されており、引き続き拘束される。

中絶は認められず

10歳少女への事件はインド内外で、何週間も大々的に報じられてきた。
少女の妊娠は7月中旬、腹痛を訴えた少女を両親が病院に連れて行った際に発覚した。

チャンディーガルの裁判所は、妊娠の人工中絶は「リスクが高すぎる」という医師たちの助言を受け、
妊娠が進行しすぎているとの理由で、中絶許可の訴えを退けた。
その後、最高裁判所も同様の理由で少女の中絶を許可しなかった。

インドの法律では、母親の生命が危険だと医師が証明しない限り、妊娠20週目以降の中絶は禁止されている。

デリーで取材するBBCのギータ・パンディ記者によると、少女は妊娠を自覚せず、
おなかの膨らみは胃の中の石によるものと聞かされていたという。
8月に少女は出産したが、赤ん坊は福祉当局に取り上げられ養子に出されるという。

少女は当初、警察と児童福祉活動家に対して最近7カ月間に1人目のおじに複数回レイプされたと語っており、
40代の1人目のおじの逮捕につながった。
少女は法廷でもビデオを通じて証言し、おじの名前をはっきりと述べて暴行の事実を明らかにしてた。
少女の父親はBBCに対して、1人目のおじは罪を否認していないと話した。警察も、おじが容疑を認めていると話していた。
しかしDNA検査の結果が一致しなかったため、警察は別の容疑者の捜査を開始。2人目のおじを9月に逮捕した。

インドではここ数カ月の間に強姦被害にあった複数の子供が、裁判所に中絶の許可を求めている。

多くの場合、子供たちは自分の体の状態を認識できていないため、妊娠の発覚が遅くなってしまう。
今月初めには、13歳の少女が32週目で中絶する許可を裁判所から得た。ムンバイで出まれた男児は、2日後に死亡した。
5月には北部ハリヤナ州で、義父からレイプされたという10歳の少女が中絶を許可された。少女は妊娠約20週だったという。

インドの子供への性的虐待

続きはソース元をご覧ください
http://news.livedoor.com/article/detail/13733032/

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ラララ~^^^、おじから暴行受け妊娠の10歳女児、中絶認められず出産

1 :みつを ★:2017/08/18(金) 01:25:15.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/caLpW0u.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3139555?act=all

【8月17日 AFP】インドで、おじから性的暴行を受けて妊娠し、最高裁が中絶手術を認めなかった女児(10)が、女の子の赤ちゃんを出産していたことが分かった。医師らが17日、明らかにした。

 法的な理由により名前が明らかにされていないこの女児は、過去複数回、おじから性的暴行を受けていたとされる。このおじはすでに逮捕されている。

 インドの法律では妊娠20週を過ぎた場合、母体に命の危険がある時にのみ中絶を認めているが、女児はこの期間を過ぎていたため、両親が裁判所に手術の許可を求めた。しかし最高裁は先月、手術を認めない判断を下していた。

 同国北部チャンディガル(Chandigarh)でAFPの電話取材に応じた医師は、女児が帝王切開で体重2200グラムの子どもを出産し、母子共に容体が安定していることを明らかにした。医師によると手術は問題なく進み、これまでのところ合併症などもないという。また、現在子どもは新生児集中治療室に入れられているとしている。

 PTI通信(Press Trust of India)の報道によると、女児は自分が出産したことを認識しておらず、両親は生まれた子どもを養子に出すことに決めたという。(c)AFP

2017/08/17 22:01(ニューデリー/インド)

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続報 インド最高裁、おじに性的暴行受けた10歳女児の中絶手術を認めず、あの害^^^

1 :みつを ★:2017/07/29(土) 08:57:32.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8bvXnhn.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3137451?act=all

【7月29日 AFP】インド最高裁判所は28日、おじから性的暴行を受けて妊娠した女児(10)が中絶手術を受けることを認めない判断を示した。女児は妊娠8か月で、女児の家族は最高裁の判決を受け入れたという。

 家族の弁護士はAFPに対し、「最高裁の判決は適格な医師団の診断に基づいて下されたものであり、われわれは満足している」と述べた。

 最高裁は中絶手術を認めない理由として、医師らが中絶手術は女児の生命に危険を及ぼすと述べ「(中絶手術は)母親と胎児の両方にとって良くないことだ」とする報告書をまとめたことを挙げた。

 名前が公開されていないこの女児は、おじに過去数回にわたり性的暴行を受けていたという。おじはレイプ容疑ですでに逮捕されている。

 腹痛を訴えた女児を両親が病院に連れて行ったことから最近妊娠が判明し、両親は女児の中絶手術許可を求めて提訴した。下級審では安全性への懸念から中絶手術が認められず、家族は最高裁に上訴していた。

 インドの法律では妊娠20週を過ぎた場合、母体に命の危険がある時にのみ中絶が認められている。

 インド政府の統計によると、2015年に報告された未成年に対する性的暴行事件は2万件にも及ぶ。また、国連(UN)の子どもの権利委員会(Committee on the Rights of the Child)は2014年、インドにおいてレイプや性的暴行の被害者のおよそ3分の1が未成年であるとし、子どもたちへの性的虐待が拡大していると警鐘を鳴らしていた。(c)AFP

2017/07/29 08:45(ニューデリー/インド)

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16歳少女を集団レイプして殺害 インド北部の避暑地に衝撃、底辺男を放置!?

1 :みつを ★:2017/07/14(金) 23:41:12.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Fz9DKr6.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3135719?act=all

【7月14日 AFP】インド北部ヒマチャルプラデシュ(Himachal Pradesh)州のシムラ(Shimla)近郊で、少女(16)が集団レイプの被害に遭った末に殺害される事件があり、地元警察は13日、主犯格とみられる男(29)を逮捕した。高原リゾートとして知られるシムラ一帯でこうした残忍な事件が起きるのは珍しく、住民らに衝撃が走っている。

 少女は森の中で全裸の遺体で見つかり、体には打撲の痕があった。2日前に、学校からの帰り道に拉致されたとみられている。検視の結果、集団レイプされ、絞殺されたこと分かった。脚を骨折するなど重傷を負っていたという。

 ヒマチャルプラデシュ州は性暴力の発生率がインドで最も低い州の一つで、今回の事件に地元では悲しみや怒りが広がった。

 州警察当局によると、逮捕した男は薬物依存症で他の性的暴行事件にも関わっている可能性がある。捜査には協力しているという。今後さらに共犯者が逮捕される見通し。

 インドでは毎年4万件以上のレイプ被害が報告されている。ただ、訴えの処理のされ方に対する不信感や性犯罪を社会的不名誉とする風潮から、被害者が名乗り出ないことも少なくないため、実際の被害ははるかに多いとみられている。(c)AFP

2017/07/14 16:33(シムラ/インド)

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この文字!?、ヒンズー至上主義団体、色白の「秀でた」子づくり指南で非難浴びる

1 :みつを ★:2017/05/23(火) 05:16:40.38 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/98X3eST.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3129147?act=all

【5月22日 AFP】インドのヒンズー至上主義団体が、知能指数(IQ)が高く両親よりも色の白い「秀でた」赤ちゃんづくりをアドバイスすると喧伝し、メディアが激しく批判している。

 この団体の代表で、インド古来の治療法アーユルベーダの療法士であるカリシュマー・モハンダス・ナルワニ(Karishma Mohandas Narwani)氏はAFPの取材に対し今月9日、これから親になろうとする夫婦に子どもが完全に悪から解放される「浄化」プロセスの方法についてアドバイスしていたと述べ「まず種が良くなければならない。つまり精子と卵子の質が最上級でなければならない」と説明。「こうしたことを気に掛ければ、精神的、身体的、霊的に望ましい赤ちゃんが生まれる」と述べた。

 また食事法や思考法など、この団体のアドバイスに従えば「秀でた子ども」が夫婦の間で生まれるとし、「その秘法は全て、いにしえ以来のわれわれのヒンズー文書に書かれている」と語った。

 この団体はヒンズー語で「子宮の科学的浄化」を意味する名称を持ち、ナレンドラ・モディ(Narendra Modi)首相の地元である同国西部グジャラート(Gujarat)州を拠点としている。現在はおよそ400組の夫婦を指導しているという。

 報道では、モディ首相率いる与党インド人民党(BJP)がイデオロギー的な流れをくむとされる極右ヒンズー団体「民族義勇団(RSS)」とナルワニ氏の団体のつながりが指摘されているが、同氏はこれを否定。だが一方で、RSSの保健部門と称されることの多い団体「アローギャ・バーティ(Arogya Bharti)」と協力関係にあることを認めた。

 アローギャ・バーティの幹事でRSSの運動員でもあるアショク・クマール・バーシュニー(Ashok Kumar Varshney)氏は、同団体の技術が「IQの低い両親がIQの高い子どもを持つ」ことや「肌の黒い夫婦が肌の白い子どもを持つ」ことを可能にすると述べた。

 こうした動きについてインドのメディアは「ナチス・ドイツ(Nazi)のシナリオそのまま」だと非難している。(c)AFP

2017/05/22 23:25(ニューデリー/インド)

設立記念日にインド北部パンジャブ州アムリツァルを行進する同国のヒンズー至上主義団体「民族義勇団(RSS)」のメンバーら(2016年11月13日、資料写真)。(c)AFP/NARINDER NANU
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/6/-/img_a66895dba56878e8e6fd505afaee7a07280375.jpg

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