びっくりよwww、レイプされた生後8か月の女児が内臓損傷、人工肛門袋を使用

1 :みつを ★:2018/02/02(金) 01:15:20.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/horlnzd.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3160797?cx_position=30

2018年2月1日 14:17 発信地:ニューデリー/インド
【2月1日 AFP】インドの首都ニューデリーの自宅でレイプされた生後8か月の女の子が、内臓を損傷していたことが分かった。インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表、スワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏が1月31日、明らかにした。

 女児が入院している病院を訪れたマリワル氏は、子どもをレイプした犯人を全員死刑に処すことができるよう法律の厳罰化を求め、1か月の抗議活動を行うとしている。

 メディア報道によると、女児は母親が仕事で外出している際にレイプされて内臓を損傷。人工肛門袋の装着を余儀なくされた。

 マリワル氏はAFPに対し「彼女は計り知れない痛みを経験し、内臓が損傷している。傷が癒えるには長い時間がかかるだろう」「まだとても小さい子があんな目に遭うなんてゾッとする」と語った。

 インドは子どもに対する性的暴行の発生率が世界で最も深刻なレベルで、ニューデリーは「インドのレイプ首都」として知られている。

 マリワル氏によると、インドで女性に対する性的暴行が頻発し続ける主な原因は、裁判手続きが遅いことにあるという。

 被害に遭った女児の両親は犯人を死刑にするよう求めているが、インドの現行法ではレイプ犯への最高刑は終身刑となっている。(c)AFP

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ワンダーラ$+$、生後8か月の女児をレイプ、27歳のいとこ逮捕 首都ニューデリー

1 :みつを ★:2018/01/30(火) 18:54:44.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/G25h53o.jpg http://www.afpbb.com/articles/-/3160518?cx_module=latest_top

2018年1月30日 17:53 発信地:ニューデリー/インド
【1月30日 AFP】性暴力事件が頻発するインドで30日、首都ニューデリーの自宅でレイプ被害に遭った生後8か月の女児が、病院で3時間に及ぶ手術を受けていたことが分かった。

 今回の事件は28日、女児の両親が仕事先から帰宅した際、ベッドの上で血だらけになっている女児を発見して病院へ駆けつけたことで発覚。

 PTI通信(Press Trust of India)によると、警察は女児のいとこ(27)を性犯罪児童保護法(Protection of Children from Sexual Offences Act)に基づき、逮捕・訴追した。有罪となれば終身刑が科される可能性がある。

 インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表であるスワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏は病院を訪れた後、「最悪の事態が発生した」とツイート。「生後8か月の赤ちゃんが首都で残酷にレイプされ、病院で一命を取り留めようと闘っている」と述べた。

 国連(UN)の子どもの権利委員会(Committee on the Rights of the Child)は2014年、インドにおけるレイプ被害者の3人に1人は未成年であり、子どもたちへの性的虐待が拡大していると警鐘を鳴らしていた。

 また国家犯罪統計局(National Crime Records Bureau)の最新の統計によると、2015年には子どもに対するレイプ事件がおよそ1万1000件報告され、首都圏だけで毎日平均3人の子どもがレイプされたとしている。(c)AFP

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だから今は入^^^、見舞いで病院訪れた男性、MRIの磁力に引き寄せられ死亡

1 :みつを ★:2018/01/30(火) 00:29:03.81 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vhSktuL.png http://www.afpbb.com/articles/-/3160390

2018年1月29日 22:58 発信地:ムンバイ/インド
【1月29日 AFP】インド経済の中心都市ムンバイで、親族の見舞いで病院を訪れた男性が、磁気共鳴画像装置(MRI)の強力な磁力に引き寄せられて死亡する事故が起きた。警察が29日、発表した

 事故は27日夜、ムンバイにあるナイル(Nair)病院で発生。市警察が出した声明によると、男性は酸素ボンベを抱えて室内に入った際、磁力により装置へ引き寄せられたという。

 警察報道官はAFPに対し、「インド刑法第304条にのっとり、医師1人と職員1人を過失致死容疑で逮捕した」と明かした。

 警察は初期情報に基づき、男性が運んでいた酸素ボンベが装置にぶつかって破損し、男性がボンベから漏れた液体酸素を吸い込んで死亡したとの見方を示している。

 犠牲者のおじの話では、男性は職員からボンベを運ぶよう頼まれ、その際MRIの電源は落としていると説明されたという。「そういった事故を防ぐべき職員が、装置の電源が入っている時に私の家族らに室内に入るよう促した。私たちはショックを受け、打ちのめされている」とおじはAFPに語った。(c)AFP

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